漫画家 堀道広の告知、仕事、日常の羅列。単行本 『パンの漫画』『部屋干しぺっとり君』 『耳かき仕事人サミュエル』『青春うるはし!うるし部』。「金継ぎ部」主宰。
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11月18,19日に岩手県公会堂で開かれる岩手県主催のイベント「漆DAYSいわて」のポスターとタイトル文字とビジュアル(たれ幕とか?)を担当しました。漫画家をやってきて、なにか漆業界に貢献できないかと思っていたので、なんとも、嬉しいです。


漆DAYSいわての.pdf






「DiscoverJapan」 (エイ出版社)12月号
「金継ぎのススメ」のページに金継ぎの説明イラスト描きました。

「Discover Japan」は中身を見ると本当に優秀な人たちが一生懸命つくっていることがわかる良い雑誌なのに、エイ出版じたいあまり良い評判がないし、イマイチ認知されていない気がするのはかわいそうだ。自分も過去にコント作家のワクサカソウヘイさんと1年半ほど全国の「異界」に行く連載をさせてもらっていたけど、とてもよくしてもらった思い出。


京都nowakiの山元かえさんとの展示、無事終了しました。
搬出は、最終日に日帰りで一日だけ京都に行きました。帰りは夜行バスに久々乗りました。行きのぷらっとこだまの1ドリンクサービスでもらったエビスビールを帰りの夜行バスに乗る前に飲むという、完ペキな布陣を敷き、夜行バスに挑みました。
やっぱり脚がむくんでヘロヘロになりました。歳かなー。
最終日に、アックスのデビュー作「みんき」から追いかけてくれている稀有なファンの方とその家族に会えて、この仕事をしてきてよかった、と思いました。早く、「短大出」を完成させて次に進みたい。

かわいい女の子が表紙かと思ってたら、山田涼介さんでした。


「TokyoWalker」11月号 パンライフの新しい始め方
のページにイラスト描きました。パンラボのメンバーとして図々しくも鼎談にも参加しています。



「締め切りがまた来る それが人生」(伊集院静)
締め切りは、すべてのことを司っているような気がします。締め切りが物事を動かしているような気すらします。

フルタの古道具めぐり」を連載させてもらっている左右社さんの「〆切本2」という本の巻末に4p漫画を描いています。いろいろな文豪、作家の〆切についての「いいわけ」を書いた面白い本の、続編です。


個人的に高橋留美子先生や、江口寿史先生、水木しげる先生、赤塚不二夫先生のマンガも載っていて、嬉しいです。トートバッグだったり、お守りだったり、一連のプロモーションにもイラストが使われています。



プロフィール
漫画・イラスト描きます お仕事お待ちしております
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男性
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まんが等
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