漫画家 堀道広の告知、仕事、日常の羅列。単行本 『パンの漫画』『部屋干しぺっとり君』 『耳かき仕事人サミュエル』『青春うるはし!うるし部』。「金継ぎ部」主宰。
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めっきり更新が滞ってしまった。
生きています。


「新潟WEEK!」 10月号
餃子の特集のイラスト描きました。


同じ号に、古泉智浩さんも対談で載っていて、嬉しかった。
  
↑ちなみに、このイラストが王将さんからNGが出て、
描き直しました。なぜかtwitterで少しざわついた。



↑こうなりました。




「旅の手帖MOOK 女子旅行」(交通新聞社)



イラストいろいろ描きました。
旅先の大分の丹羽茶舗さんで描いた思い出。




 KAUNiS  #02(ムック本)


小学生が書いたっぽいイラスト を描きました。






どんな絵本を読んできた?」(平凡社)に寄稿しています。
表紙イラストは「この世界の片隅で」の、こうの史代さんです。
いい本だな〜



新潟の情報誌「WEEK!」9月号の仕事をしました。
おやつにまつわるエトセトラのなにがしかを描きました。





新潟について
新潟というのは、出身地の富山の隣の県だけど、実際はほとんど行ったことがない。
大きい県で、少なくとも富山より雪が降り、都会であるイメージが昔からある。
いま、情報誌の仕事をして、やっぱり市内は都会な感じがする。
実際、どんなところなんだろうか。どれほどの規模なんだろうか。昨日、埼玉の浦和と、東京の荻窪に行ったけど、規模的には、浦和や荻窪くらい、なんだろうか?
私は各地方の「街の規模」が気になる。
あほそうな文章になってきたので、このくらいにしておく。






ブージルさん夫妻が運営されている東京おかっぱちゃんハウスの4周年記念展「TOKYO OKAPPA SHOW」に出品させていただいています。8/12~20までです。

好きな作家さんばかりで、嬉しいです。

12日には、チンプラ(チンするプラ板似顔絵屋)もやりました。( 過去形)
(チンプラを今年いっぱい乱発していたので、チンプラ目当ての人がほとんど来ず、ある意味反省しました。)

4点ほど、(テーマの)おかっぱの一輪挿しを展示してもらってます。





(初めて行ったおかっぱちゃんハウスが、おしゃれなガレージみたいなスペースを想像していたら庄屋様のお屋敷級の大きい日本建築の家で、相模原のstudio fujinoの練馬版みたいな感じで驚いた。たのしい空間だった。)




とある書籍の打ち合わせで恵比寿にあるデザイン事務所に行った。
そこの人たちのデスクに椅子がなく、欧米式に立って作業していた。

腰にも負担ないし、仕事がはかどるようになったという。
会議も、無駄な時間が減るので、たまに立って行うという。

立って、マンガを描いている漫画家いるかな?
机の関係上すぐに実行できないが、やってみたい。

千葉の文化財修復の漆の会社に少しだけいた時、そこの職人は簡単に言うとお寺とかを塗る塗装工だったが「座って作業なんかできるか」というポリシーだった。
輪島に住んでいた時の研修所の人間国宝の先生は、「立って作業なんてとんでもない」という教えだった。





昨日、中目黒に行った時、お店で見かけて一目惚れしてしまったCDコンポ。
Technics のOTTAVAというやつ。


ガラスのフタが開閉してCDを取り出せるようになっている。
未だ、CD派なので・・。ラジオ機能はない。


調べたら、定価20万だった。
・・・終了。

試供品でもいい、どこかに安くないものか。


プロフィール
漫画・イラスト描きます お仕事お待ちしております
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まんが等
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