漫画家 堀道広の告知、仕事、日常の羅列。単行本 『パンの漫画』『部屋干しぺっとり君』 『耳かき仕事人サミュエル』『青春うるはし!うるし部』。「金継ぎ部」主宰。
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7

「締め切りがまた来る それが人生」(伊集院静)
締め切りは、すべてのことを司っているような気がします。締め切りが物事を動かしているような気すらします。

フルタの古道具めぐり」を連載させてもらっている左右社さんの「〆切本2」という本の巻末に4p漫画を描いています。いろいろな文豪、作家の〆切についての「いいわけ」を書いた面白い本の、続編です。


個人的に高橋留美子先生や、江口寿史先生、水木しげる先生、赤塚不二夫先生のマンガも載っていて、嬉しいです。トートバッグだったり、お守りだったり、一連のプロモーションにもイラストが使われています。




「anan」No.2072 p72.73   理想の相手の条件について、犬山紙子さんのページのイラスト描きました。
 






めっきり更新が滞ってしまった。
生きています。


「新潟WEEK!」 10月号
餃子の特集のイラスト描きました。


同じ号に、古泉智浩さんも対談で載っていて、嬉しかった。
  
↑ちなみに、このイラストが王将さんからNGが出て、
描き直しました。なぜかtwitterで少しざわついた。



↑こうなりました。




「旅の手帖MOOK 女子旅行」(交通新聞社)



イラストいろいろ描きました。
旅先の大分の丹羽茶舗さんで描いた思い出。




 KAUNiS  #02(ムック本)


小学生が書いたっぽいイラスト を描きました。






どんな絵本を読んできた?」(平凡社)に寄稿しています。
表紙イラストは「この世界の片隅で」の、こうの史代さんです。
いい本だな〜



新潟の情報誌「WEEK!」9月号の仕事をしました。
おやつにまつわるエトセトラのなにがしかを描きました。





新潟について
新潟というのは、出身地の富山の隣の県だけど、実際はほとんど行ったことがない。
大きい県で、少なくとも富山より雪が降り、都会であるイメージが昔からある。
いま、情報誌の仕事をして、やっぱり市内は都会な感じがする。
実際、どんなところなんだろうか。どれほどの規模なんだろうか。昨日、埼玉の浦和と、東京の荻窪に行ったけど、規模的には、浦和や荻窪くらい、なんだろうか?
私は各地方の「街の規模」が気になる。
あほそうな文章になってきたので、このくらいにしておく。




プロフィール
漫画・イラスト描きます お仕事お待ちしております
HN:
性別:
男性
職業:
まんが等
カレンダー
01 2018/02 03
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28
Template by Crow's nest