・今までどうということもなかった草なぎ剛が全裸で逮捕されて、がぜん好きになった。
・漫画家の佐藤秀峰さんの日記やらプロフィールやらを見ると、がぜん応援したく思う。漫画家って大変なんだな。
・エレカシの宮本さんがラジオの女DJにキレたのを聴いて、やはり普通の観点で物を見てはいけない、と良い意味で刺激になった。
・フジの深夜のキャンパスナイトフジを、熱いものを感じながら見る。
最近はそんな感じです。
ミーハーな自分。
・立山に行った。
すんげえ雪の壁。と雪の壁に刻まれた「EXILE」の文字。
真ん中あたりをよく見たら・・・
いいポーズでした。
新大久保の韓流百貨店など、韓流のタレントショップに行ってきました。何かさばけてて大味で面白いので、行ったことない人はおすすめです。
実姉がファンだというので、東方神起のキーホルダー(800円)を購入。両端のメンバーが見切れてるけど、いいのかなこれで・・・。うまく言えないけど、店じたい全部こんな感じなんです。
新宿ゴールデン街のソワレにて、シャンソン歌手蜂鳥すぐるさんのワンマン+いつもメンバーのショーに行った。蜂鳥すぐるさんというのは、漫画家でもある鷹羽正臣さんの別名。動物園シャンソン(どっシャンソン)とささやかれているメンバー4人のシャンソンがともに素晴らしく、会話や「見た目」も面白い。2度目だけど、この人たちの活動、クセになりそうです。今月28日にも青い部屋でやるそうです。
蜂鳥さん、髪の毛、ありましたっけ?
そういえば、蜂鳥さんが女性の友人らしい方々とお話しているので、蜂鳥さんにもこんなOLみたいな友人がいるのか、と思ってよく聞いてみたら、金玉の腫瘍の話をされていました。画像、妙に下からの前衛的なアングルから撮っているのは、本当に客席が真下の位置だったからです。
キム兄監督の映画「ニセ札」観ました。板倉の関西弁が妙に違和感あって、話に感情移入できませんでした。
ミドリと、全員がオーバー40のバンド、筋肉少女帯のライヴに行って本当に良かった。
人生で最初に買ったCDは筋少の「サーカス団パノラマ島へ帰る」だった。
20年経った今、「日本印度化計画」や「釈迦」「踊るダメ人間」を生で聞くとは、夢か現実か、今ここはどこ?と思った。
ミドリは、曲をちゃんと生できくのは初めてだったが、田舎の短大で友達も一人もおらずボアダムズばっかり聴いていた頃を思い出し感慨深・・とかなんとかいうより、とにかく良かった。あと20年遅く生まれてなくて、ミドリをいい時期に聞けなくて、人生損した。
やはりライヴはいいなー。こないだ行ったライヴといっても、1月に行った青い部屋でのSFのような面子のシャンソンライヴ以来、だもんな。おりしも今日は、誕生日だった。
そういえば、1月の青い部屋での写真。
・とある打ち合わせに行った帰り、駅で自分の顔を見ると、米粒ほどの鼻くそがぶら下がっていた。
良く見ると口にも、先に食べたビビンバ丼のタレやら海苔が丁寧にも付いていた。最悪!
・阿佐ヶ谷のCONTEXT、ううじん×太田友紀さんのライヴに行った。二人ともすごい。行く前は時間の都合上、時間が取れず大の方(ウンコ)がものすごいしたくてガマンしていたが、ライヴを聞いているうちにどこかへいってしまった。そのくらい良かった。小さいギター、欲しくなった。
・富ヶ谷の日々、李英才(リー・ヨンツェ)さん「碗と食器」展に行った。湯呑み買った。李さんのファンで、少しずつ集めているので、うれしい。根岸の家の時、階段から落ちて割ったり、今の家では食器棚が崩れて割ったりしている。収入に見合った値段ではないので、割ったらどアホ人間だ。